
工場自動化、見える化、省人化、設計開発DX。
次の一手につながる実践知とIT製品に出会える、
製造業向けDX・AIエディション。

ものづくり太郎
株式会社ブーステック代表取締役 / ものづくり系 YouTuber

柴田 康徳
株式会社SUBARU 車体生産技術部 プレス技術課 SUBARUスペシャリスト

無藤 里志
日立製作所 モノづくり戦略本部 シニアアドバイザー兼CIセクターIPBUモノづくり統括 / モノづくり日本会議 代表幹事 兼務
オンライン開催
ITトレンドEXPO2026 Summerは
2026年9月1日(火)から9月4日(金) まで開催

Amazonギフトカード500円分が先着1万人に必ず貰える!
ビジネスメールアドレスでのご登録&会期中(9/1~9/4)のご参加が必須となります。
キャンペーン規約はこちらManufacturing Sessions
製造業DX・AI セッション
SESSION 01
製造業DX2026——工場自動化・見える化・省人化、進む企業と止まる企業の分岐点を探る

ものづくり太郎
株式会社ブーステック代表取締役 / PLM コンサルタント / SEMICON Japan Ambassador / ものづくり系 YouTuber

柴田 康徳
株式会社SUBARU 車体生産技術部 プレス技術課 SUBARUスペシャリスト

無藤 里志
日立製作所 モノづくり戦略本部 シニアアドバイザー兼CIセクターIPBUモノづくり統括 / モノづくり日本会議 代表幹事 兼務
製造現場のデジタル変革が加速する2026年。IoT・AI・MES/ERPを活用した工場の自動化・見える化・品質管理が進み、AIによる予兆検知・外観検査の自動化といったユースケースも現場に広がりつつあります。一方で「何を選び、どう成果につなげるか」という投資判断の問いは、現場に残り続けています。
本鼎談では、グループ各拠点の製造DX変革を指揮してきた株式会社日立製作所 モノづくり戦略本部 本部長 無藤里志氏と、SUBARUのプレス量産ラインに3Dデジタル技術を実装し「モノづくり革新」を推進してきた株式会社SUBARU モノづくり本部 車体生産技術部 SUBARUスペシャリスト 柴田康徳氏を迎え、製造業DXの専門情報発信者として業界に広く知られるものづくり太郎氏(株式会社ブーステック代表)をモデレーターに、3名で議論します。成果を出している企業の実例と最新トレンドをもとに、ツール選定・投資判断の根拠を持ち帰っていただける時間です。
SESSION 02
設計と製造が、繋がる日——デジタルツイン・PLM・CAEで、一気通貫のデータ連携を実現する

ものづくり太郎
株式会社ブーステック代表取締役 / PLM コンサルタント / SEMICON Japan Ambassador / ものづくり系 YouTuber
NVIDIA、中国、ドイツなど、各国の現場で得た一次情報をもとに、AIが設計・開発・生産プロセスに何をもたらすのかを読み解く。
デジタルツイン、PLM、CAEはどう変わり、企業はどのデータを、どのように活用すべきなのか。AI実装が本格化する時代に、設計と製造をつなぐデータ連携の現在地と、これから求められる判断軸を提示する。
SESSION 03
「AI疲れ」からの脱却。成果を生む「AI BPR」の始め方
田中 和生
ストックマーク株式会社 CMO / CPO
生成AIの活用が進む一方、情報整理や確認作業に追われ現場が"AI疲れ"を起こす企業が急増しています。単なる時短(部分最適)を脱却し、製品開発プロセスそのものを再設計する「AI BPR」こそが成果への近道です。
本講演では、AIと共に価値を生み出す「創造」へシフトし、人が本来向き合うべき業務に熱中できる環境づくりの手法を解説。「シゴトの楽しさ」を最大化させ、技術情報を資産に変え確かな事業成果へ結びつけるステップをご紹介します。
SESSION 04
事業成果を創出する「AIエージェント」設計術 〜なぜ「業務フロー図」だけでは失敗するのか?〜
加山 達也
株式会社モンスターラボ Strategy&Design Vice Manager
多くの企業がAIエージェント構築の要件定義で躓く原因は、従来の「業務フロー図」の使用にあります。AIを実務で活かすには、タスクと「データの所在・渡し方」の紐付けが不可欠ですが、IT知識の浅い現場ではこの視点が抜け落ち、「使えないAI」を生んでしまいます。
本セミナーでは、この課題を解決し、事業成果を生む新フレームワーク『業務オブジェクトフロー図』を徹底解説します。IT知識のない事業責任者やDX担当者でも描ける設計手法により、PoCで終わらせず、実運用へと進む具体的な道筋をお伝えします。
SESSION 05
脱レガシーの切り札Wrap&Adaptとそれを支えるローコードプラットフォームMENDIX
髙橋 正法
株式会社シンク CEO
小林 正典
シーメンス・ジャパン株式会社 Cloud APAC Presales Solution Architect
「2025年の崖」から一年が経過した今も、DX化を完了した企業は全体の15%に過ぎないといわれています。ブラックボックス化したシステムや技術者不足、現場に定着した業務、変更に伴う生産リスクなど、脱レガシーには多くの課題があります。
一方、デジタルツインやデジタルスレッドを活用し、製造工程をデータでつなぐ企業が世界をリードし始めています。
当社の「Wrap&Adapt」は、既存システムを生かしたままDX化を進めるソリューションです。シーメンス・ジャパン様との強固な連携を基盤に、ローコードプラットフォームMendixなどの先端サービスを提供し、貴社のデジタルネーティブ企業への進化をご支援します。
Concept
コンセプト
勝てる"製造業の判断軸"が、
ここにある。
AIへのIT投資が重点化される中、製造業の現場では
「何を選び、どう成果につなげるか」の判断軸を求める声が高まっています。
工場の自動化から設計・製造データのデジタル連携まで、着手は進む一方で、成果への道筋がまだ見えていない。
そんな方に向けて、実践的な知見をお届けします。
「工場自動化」と「設計開発DX」の2テーマを軸に、
生産技術・DX推進・設計開発に携わる方々が"勝てる製造業"の判断軸を手に入れ、
次の一手に繋がる多数の講演・展示をお届けします。

製造業のDX投資判断に、
確かな軸を
講演・展示・製品比較を通じて、
現場と経営をつなぐ次の一手を見つけましょう。
Special Event
スペシャルイベント
Amazonギフトカードが当たるポイントラリー開催!
当日ご参加いただき、名刺交換や講演後の
アンケートご回答の中から抽選で
Amazonギフトカードをプレゼント!
ITトレンドEXPOの他キャンペーンに
参加いただいた方もご応募いただけます。
詳細は規約をご確認ください。
登録いただいたメールアドレスとパスワードでログインをお試しください。
名刺交換で1ポイント、講演内アンケートで1ポイント。
一定のポイントを貯めると、1,000円分の抽選に応募できます。
毎日応募することができます。
全アクション達成した方には、10万円分の抽選に応募できます。
Sponsor
スポンサー
製造業DX・AI領域の
ソリューション企業が出展予定
SPONSOR / EXHIBITOR
ORGANIZER




製造業のDX投資判断に、
確かな軸を
講演・展示・製品比較を通じて、
現場と経営をつなぐ次の一手を見つけましょう。
Overview
開催概要
2026年9月3日(木)
※ITトレンドEXPO2026 Summerは2026年9月1日(火)から9月4日(金) まで開催
事前登録にて登録いただいたメールアドレス・パスワードで本サイトよりログインください。
視聴につきましては動作が正常か事前に環境のご確認をお願いします。
FAQ
よくある質問